丹後は美術館 海辺のうまし宿とト屋/丹後半島・間人(たいざ)-間人蟹料理と地魚料理- International Tourist Minshuku
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丹後の作家

 
   
  履 歴
  2007年■ヒカリノカタチ展「ヨシダミノル&池田修造」まいづる智恵蔵(舞鶴市)
  2008年■メディアアートと丹後の伝説[龍宮の時間]プロデユース 出品作家(井上奈奈・梅田哲也・大城真・野田智之・山崎昭典)まいづる智恵蔵赤煉瓦倉庫6号館(舞鶴市)
  2010年■ヒカリ美術館(火と光をテーマにした美術館)5月にオープン(京丹後市/夕日ケ浦)
  2010年■日韓間人展in中浜[大地は器]プロデユース(京丹後市/中浜)出品作家韓国(パクソンウー・イチュンソク・キムドンフェ・カンビョンユン・イソンオク)日本(鈴木昭男・今貂子・つの田吉高・堤木象・三宅賢三・池田修造・ハンスペータークーン・和田淳子・山崎昭典)
  2010年12月〜2011年1月■ヒカリのあかり展(ヒカリ美術館)
  2011年■北星社ギャラリー20年展(あさご芸術の森美術館)
  2011年■峰山町金刀毘羅神社 コマ猫「猫の目」制作
   
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作品 作品
1   天と地の間 [2011]
2   カラテレビ [2000]
3   ヒカリの棺 [2010]
4   日の木   [2005]
5   地球のピースは揃っていますか [2007]
6   天と地の間 [2011]
7   ヒトヒ[2007]
8   無題 [2007]
9   「へ」のカタチ[2004]
作品
3      
       
作品 4
5 6
作品 作品
作品
7
8 9
作品 作品

 
   
  京丹後市を拠点に活動するサウンドアーティスト鈴木昭男が創りだす音は、水、空気・雨・
砂といった自然界に存在する物と作家自身が独特の感性で創りだしたオブジェによつて、共鳴
する音を創りだし、私たちに新しい音の風景として聞かせてくれます。それは時代が変化する
中で「今」瞬間を考えさせられます。
   
天井に耳あり 作品
二階小窓からこんにちわ 作品
室内から見る外の風景 作品
外壁は自然の中にとけ込む 作品
何気なくある作品は自然 作品
音を聞く立ち位置を示すオブジェ 作品

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