うまし宿 とト屋 | 京都 丹後半島・間人(たいざ)/間人ガニ(たいざがに)&地魚料理・地酒

うまし町

琴引浜鳴き砂文化館
琴引浜や鳴き砂についてパネルなどで展示・紹介しています。鳴き砂を体験できるほか、琴引浜の自然、鳴き砂の歴史、世界・日本の鳴き砂を解説。
【所在地】京丹後市網野町掛津56

網野郷土資料館
農具などの衣食住に関する道具や昔の教科書、古書、写真など約7,000点を展示しています。
【所在地】京丹後市網野町木津823
丹後古代の里資料館
縄文〜中世の時代ごとに石器・土器・玉類・鏡類を展示。また、丹後の民俗、鬼退治伝説なども紹介し、一巡すれば京丹後市の古代の様子を詳しく知ることができるよう構成されています。
【所在地】京丹後市丹後町宮108
豪商稲葉本家(ごうしょういなばほんけ)
江戸時代、掛屋経営で巨万の富を得、まちの発展にも寄与しました。その暮らしぶりが、再生された豪邸でうかがえます。館内では陶芸、お香づくりが体験できます。
【所在地】京丹後市久美浜町3102
網野銚子山古墳(あみのちょうしやまこふん)
古墳時代前期末〜中期初頭(4世紀末〜5世紀初頭)につくられた日本海側最大(全長198m)の前方後円墳。港を見下ろす位置にあることから、丹後王国の権力の象徴ともいわれています。国指定史跡。
赤坂今井墳丘墓(あかさかいまいふんきゅうぼ)
弥生時代後期末につくられた国内最大級の方形の墳丘墓。葬送儀礼の様子から首長の墓と推測されます。中国産ガラスでできた華麗な頭飾りと首飾りが出土。
神明山古墳(しんめいやまこふん)
日本海側で2番目の規模(190m)の前方後円墳で、4〜5世紀にかけて丹後一帯を広く支配した豪族の墓といわれている。国指定史跡。
大田南古墳群(おおたみなみこふんぐん)
平成6年の春、5号墳(3世紀後半)から出土した「方格規矩四神鏡(ほうかくきくししんきょう:国重要文化財)」は、青龍三年(西暦235年)の年号がある日本最古の紀年銘鏡です。