地球の癒しへの「機会の窓」
6月21日は夏至の日です。
1万2千年以上前にアトランティスが崩落した時に次ぐ、空前のエネルギーが宇宙から到来するとのことです。
したがって「カルマの浄化」や「若返り」など個人的なことを含めて、この日に何の選択や意図の表明もしないことは、まさに「悔いを千載に残す」ことになるでしょう。
まだまにあいます。
21日中になんでも祈って、任意の選択や意図を表明しましょう。
心静かに、瞑想するのもいいですね。
私は小鳥のさえずりの中、夕暮れ時、二回実践しました。
もう一回夜遅く、カエルの合唱を聞きながら暗闇の中実践します。
☆☆☆6月13日からから7月11日までの期間は、
太陽系の6惑星が直線状に連なり、地球がそれと直角に位置して
T字を形成するというユニークな配列が見られます。
これは7月11日の皆既日食をもって終了します。
この配列は「窓を開く」と言われています。
この「機会の窓」はまだ続きます。
みなさんも窓を開いてくださいね。
「母なる地球の権利に関する世界宣言」で検索してみてください。
池田香代子



